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スターウォーズエピソード5

スタウォーズコラムの続き、エピソード5についてです。

 

エピソード5は、スターウォーズの最高傑作と歌われていますね。
帝国の逆襲というサブタイトルで、EP1でデススターを反乱軍に破壊された帝国軍が
反撃に出て、形としては主人公達はそれに若干負けてしまう感じで終わります。

 

5歳の時でしょうか、ぼくが観た映画で、一番古い記憶の映画で、
個人的には初めて観た映画という印象です。

 

ただ、5歳の時の記憶だとライトセイバーを振ってるイメージしかなく、
実際ちゃんと観たのは小学校3、4年くらいだったと思います。

 

5歳の時、ライトセイバーの音を、ダバダバダバダバ と表現して振るマネをしていたのは覚えています(笑)

 

ちゃんと映画を観てから個人的に印象に残ったのは、
氷の惑星ホスでの戦い、というか4本足の象の様な帝国の戦闘機を、
反乱軍の飛行戦闘機のワイヤーで足を絡めて倒すシーンですね。

 

あの場面好きです。

 

あとは、雲の惑星べスピン、建物がどう見てもドラゴンボールのカリン塔です(笑)
というか、鳥山明氏がスターウォーズファンデ、カリン塔のデザインをべスピンの建物風に描いたようですが。

 

 

そして、最も印象的なのは、やはりヨーダですね!
最初あのデザインに驚きました、
日本人のお年寄りを緑色にしたような容姿。

 

そしてヨーダと主人公ルークとの修行。
未来を切り開くにはとても非力なのを理解しながらの悲壮感漂う修行だった様に感じました。

 

それでも子供ながらに私は終始キャラの魅力に圧倒されておりました。

 

ギター教室の先生も、このEP5が一番好きと話しておりました。
この映画をきっかけに、何度もスターウォーズの曲をギターで練習し、演奏したそうです。

 

 

ただし、実はEP5が一番好きなわけではありません(笑)

 

1番をつけるとしたら次のEP6が一番ですね!
続きは次のコラムで!